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月別バックナンバー
- 2012年2月
410号 国立病院、労災病院は14年度に新法人へ
- 2012年1月
409号 プラス1・2%は実質マイナス0・8%に
408号 消費税15年に10%医療機関にかかる負担
407号 急性期病床群、療養型の轍を踏まないか
- 2011年12月
406号 「急性期病床群」検討会へ 後方機能不足も影響か?
405号 社会保障改革、TPP、混合診療 迫るグローバル化
404号 介護職員の年収は増えない処遇改善加算
403号 診療報酬改定本体プラスで全体でマイナスか
- 2011年11月
402号 特養の4人部屋が必要な利用者とは?
401号 グループホームの看取り体制充実も 認知症ケアに焦点
400号 在宅医療はネットワークで加算か 在宅療養支援診療所・病院
399号 サテライト型訪問リハビリステーション創設へ
398号 効率化要因に重点化か!診療報酬基本的認識
- 2011年10月
397号 処遇改善で国家の介入?
396号 処遇の改善はさらに3年継続? 〜介護職員処遇改善交付金の行方
395号 一般を機能分化し高度急性期も〜診療報酬改定検討作業
394号 主治医のグループ化と診療報酬の実現を
- 2011年9月
393号 新型サービスのオペレーターは鍵を握る 介護給付費分科会
392号 アジアをターゲットに インバウンド医療観光
391号 要介護度進む介護施設 重度の医療提供の必要性
390号 医師確保や勤務医の就業環境改善
- 2011年8月
389号 10年度改定の積み残し、基本診療料は14年度改定に持ち越しも
388号 介護報酬地域区分見直しは「その他地域」に不利か
387号 複数科受診の初・再診料算定要望 日病協改定要望
386号 厚年病院も含めて見直しか 国立病院・労災病院検討会
- 2011年7月
385号 受診の度に窓口負担 100円プラス案
384号 在宅医療の位置づけに法律論でこだわる厚労省
383号 外来診療窓口狭まる特定機能病院
382号 一般病床の長期入院と療養病床は機能的に重複か?
- 2011年6月
381号 分析の進まない基本診療料
380号 高齢者向け集合住宅は施設か在宅か
379号 労災病院の一般診療9割超に 労災医療4.4%以下
378号 チーム医療のワーキングが実践事例を報告 チーム医療推進会議
- 2011年5月
377号 復興も超高齢社会もジェロントロジーを軸に
376号 次期診療報酬改定見送り要望の声も届かず
375号 介護職員処遇改善報酬と交付金で対応か
374号 特定健診の見直し論議始まる
- 2011年4月
373号 復興計画はケアタウン構想 東京大学高齢社会総合研究機構が提言
372号 公立病院の経営改善6割超
371号 市立病院移転新築計画 振り出しに
370号 診療報酬と医療法の改正をともなう?「地域一般病棟」
- 2011年3月
369号 震災後の支援策が肝要
368号 保育士の緊急避難的医療行為を容認
337号 医師の地域、診療科偏在に救済策
336号 介護職員給与1万5千円増
- 2011年2月
365号 持ち運べる健康記録の実現
364号 報酬改定の柱に医療と介護の連携- 介護給付費分科会
363号 地域保健に「新しい公共」を第3回地域保健対策検討会
362号 地域医療連携と医療情報化の実現に向けた動きが活発化
- 2011年1月
336号 DPCの基礎係数で病院は機能分化へ
360号 現地建て替えか、新築移転か?
359号 地域医療支援センター1県あたり3600万円か
- 2010年12月
358号 外国人医師も診療現場へ 外国人臨床修練制度の規制緩和
357号 一般病床の新たな区分必要 医療提供体制
356号 ワクチン3種 無料化の臨時特例交付金 子宮頸がんなど予防接種
355号 医療分野の地域主権は道のり遠く
- 2010年11月
354号 保険料アップはやむを得ないか 介護保険部会意見書
353号 直接支払と受取代理の二元で出産育児一時金制度
352号 医学部増やすと美容整形が増える 社会保障審議会医療部会
351号 介護報酬で人材がまかなえず5割以上!
350号 上位所得者の上限引き上げも −高額療養費制度 事業仕分けか?
- 2010年10月
349号 慢性期の医療区分を見直しへ 〜中医協方針〜
348号 介護福祉士に医行為を 養成課程に追加
347号 新たなのは公費の負担増 厚労省 高齢者医療制度を説明
346号 基本診療料のコスト分析 診療報酬のあり方にかかわる
- 2010年9月
345号 特養の8割は多床室 入所者の尊厳は?
344号 療養病床転換進まず61%は未定 介護療養の廃止に経過措置か
343号 特養入居者には個室が当たり前 負担も低価格指向か
342号 社会保障分野は成長分野たり得るか
- 2010年8月
341号 介護保険サービスは医療系を重視し在宅にシフト
340号 75歳以上も現役と同じ医療保険に
399号 介護業務にたんの吸引など医療行為も
338号 旅行大手も乗り出す医療ツーリズム
337号 抜本改革論議をスタート 介護保険制度
- 2010年7月
336号 保健所医師獲得も難しく 養成コース創設も想定か?
335号 定まらない財源論-高齢者医療制度
334号 メンタル不調のエビデンスはどこか
333号 要支援1・2、要介護1の保険対象外を提言
- 2010年6月
332号 職場のメンタルヘルスの取組23・5%
331号 市長交代で松戸市立病院移転新築計画が宙に!
329号 黒字化目標は64.2% 公立病院改革プラン
328号 グレーゾーンを支える医師の包括的指示
- 2010年5月
327号 院内掲示の義務化 明細書発行義務の及ぼす波紋
326号 地域包括ケアに大規模施設は不要か
325号 仕分け作業で国立病院機構ブロック事務所の削減見直しが
324号 福祉医療機構が融資するという前提が揺らぐ
- 2010年4月
323号 マニフェストで後期医療制度廃止との公約が
322号 社会保険診療報酬支払基金 業務の民間委託も
321号 医師確保にキャリアパスも−へき地医療
320号 養成課程280時間で介護福祉士の受験資格も
- 2010年3月
319号 特定看護師の創設を前提に
318号 新型インフルエンザ接種も自治体に
317号 地域が一体となった地域包括ケア 今年度はサービス量把握も
316号 児童福祉施設、給食提供で 個別対応スタート
315号 公共の場・交通機関は全面禁煙に
- 2010年2月
314号 ケアマネジャーとの共同指導を評価
313号 ふって沸いた地域医療再生交付金に地方は困惑
312号 機能評価係数6項目が段階的に切り替え
311号 チーム医療を報酬で評価へ4月からの診療報酬改定
- 2010年1月
310号 有床診、医療クラークを評価 軽症救急は自己負担へ
309号 加古川市民病院と神鋼加古川病院が統合
308号 療養病床からの在宅復帰率が過半数に
- 2009年12月
307号 医科本体改定率プラスだが?
306号 改定率プラスを要望する民主党ー診療報酬改定ー
305号 報酬改定の意見具申まとまらずー中医協総会ー
304号 看護補助加算の算定を審議 チーム医療と診療報酬改定
303号 総論枠組みを固める役割
- 2009年11月
302号 勤務医と開業医の格差について集中討議 年齢差や質に着目した格差縮小を確認
301号 事業仕分けで診療報酬改定は抑制か
301号 診療報酬改定率はプラスに?
299号 委員代わって報酬プラス改定の要素は?
- 2009年10月
298号 社会保険病院は新たなステージで受け皿を探す
267号 千葉県地域医療再生プログラムを承認
296号 チーム医療を検討 ナースプラクティショナーも俎上に
295号 DPC病院をふるい分けか ケアミックス型、後発品使用等でヒアリング
- 2009年9月
294号 英国の自治体は疾病動向を把握
293号 政治家主導で...民主党政権 後期高齢者は廃止、年金機構は見直し
292号 9割の企業で新型インフル対策実施 事業継続計画策定は4割
291号 特例交付金で地域医療の再生を
290号 肝機能障害を身体障害に認定
- 2009年8月
289号 思い切った適正化と機能分化を断行か
288号 再診料、外来管理加算、入院基本料で足並み揃う
287号 要介護認定の判断基準を見直し
286号 給食は個人へのアセスメントが必要?
- 2009年7月
285号 慢性疾患ごとの連携パス構築も
284号 検討会ががん医療対策に必要な予算を提案
283号 次年度に予定されている診療報酬改定はどうなるか?
282号 要介護認定新基準、一次判定で軽く、二次判定で重く
- 2009年6月
281号 骨太の方針閣議決定 社会保障費削減せず
280号 高知医療センター経営難でPFI契約を解消へ
279号 特養における介護職の医療行為を認めモデル事業を開始
278号 小規模多機能型施設を緊急整備3年間で16万人分
277号 ジェネリック医薬品の使用促進カード配布へ
- 2009年5月
276号 麻生首相、厚労省の2分割を指示 国民生活省と社会保障省案
275号 勤務医の負担軽減は入院基本料が鍵
274号 帰国者から4人 新型インフルエンザ患者
- 2009年4月
273号 医師数の地域偏在4・6倍の格差
272号 DPC対象病院 新機能評価係数3分類で検討進める
271号 社会医療法人の認定申請が増加 34法人に
270号 後期高齢者医療制度は名称も見直し
- 2009年3月
269号 未届け老人施設で死者10人の大惨事 問われる老人施設の監督管理
268号 要介護認定 新しい判断基準の解釈を明確化へ
267号 社会保険病院民間譲渡へ! まず、社保浜松病院
266号 全国の公立病院赤字が9割
265号 特定高齢者の枠を拡大か要介護状態等非該当者をすべて候補者に
- 2009年2月
264号 看護と介護の連携で医療ケアも検討か
263号 レセプトオンライン請求義務化に反対の狼煙
- 2008年12月
2008年度バックナンバー
- 2007年12月
2007年度バックナンバー
- 2006年12月
2006年度バックナンバー
- 2005年12月
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- 2004年12月
2004年度バックナンバー
- 2003年12月
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